NLPマスタリング・アート・セミナー Level.2

マスタリング・アート・セミナー Level.2は、
Level 1に引き続き、NLP(神経言語プログラム)を使った"自己実現"の実践的な方法をお伝えし、イキイキと自己の潜在能力を引き出すお手伝いをします。

『何か』を生み出す力
あなたが今いる部屋を見渡してみて下さい。
部屋の中には、壁、床、天井、家具、本棚、書籍、パソコン、DVDの映像コンテンツ、等々・・・
様々なものに囲まれている事でしょう。
そこで考えてみて頂きたいのは、これら全てのものは、天然自然に発生したものではなく、誰かが「こうなったらいいなぁ」という想像力を発揮した結果、作り出されたもの達だということです。
この様な、何もない所から現実に作り出されたものは、
まさに"クリエイティブテンション(創造的緊張感)"が働いた結果と言えます。
あなたの人生にこのクリエイティブテンションを活かせる様になると、まるで部屋の模様替えを楽しむ様に、人生の模様替えが楽しめる様になります。
マスタリング・アート・セミナー Level.2では、このクリエイティブテンションの驚くべき活用法をマスターします。

『メタ』とは、ギリシア語で、「超える」という意味があります。
メタ認知とはつまり、感情や感覚をも使った幅広い認識や知識を使うことで、普段の認識を超えた視点から物事を見ることです。
誰かに何かを習ったわけではないのに、気付いたらできていた経験はありませんか?
それは、以前に学習した物事を、異なる問題に応用する能力(メタ認知的アプローチ)を発揮したことによります。
現在持っているものの見方を、再構築してみると、、実用的に役立つものとして利用できるものが数多くあります。

世の中では、ポジティブシンキング(前向き思考)が素晴らしいと言われていますが、固定観念を強めるだけです。
マスタリー(自己実現)を行うには、固定観念を強めるよりも、ニュートラルな立場から柔軟に視点を切り替えることが必要です。
メンタルモードを切り替えることで、状況に合わせた最適な態度で問題に挑めます。
モードの切り替えにより、自分とは思えないアイディアが湧き出てくることに驚くかも知れません。
マスタリング・アート・セミナー Level.2では、必要な時に最適なモードを呼び出すコマンドを手に入れられます。
このスキルを手に入れると、今まで困難に感じていた状況も、楽に乗り越えられるようになります。

NLP(神経言語プログラミング)に加え、交流分析の観点から、人間関係をより良くするコミュニケーションを学びます。
「なぜ、あいつとはいつも○○になってしまうんだろう・・・」
このような感情を味わうのは、不健全なコミュニケーションのパターンです。
マスタリング・アート・セミナー Level.2では他者とのコミュニケーションだけでなく、自己とのコミュニケーションにも焦点を当てることで、複雑な人間関係の心理的な仕組みを知り、具体的な解消方法を手に入れることができます。
健全な交流を行うためのセルフコントロールを知ることで、劇的なコミュニケーションの改善が期待できます。
一緒に、新しい扉を開いてみませんか?
どうぞ、以下よりマスタリング・アートセミナー Level.2にお申し込み下さい。
あなたの自己実現をお手伝い出来る事を、心より楽しみにしております。
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万一受講内容にご満足頂けなかった場合、参加費を全額返金致します。 |
万が一、セミナーの内容にご不満があった場合は、セミナー開催日の翌日までに、返金をお申込み頂けます。件名に「セミナー返金希望」と書いて、info@hlc-x.comまで、お名前、ご連絡先を明記の上、メールをお送り下さい。
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セミナー参加者の声
K.T.様
「自分が、今、ここに、いる!」 実は一番苦手なことでしたが、今は出来そうな気がしています。
強引なクロージングも無かったし、大森講師の話も、ゆっくりと間が感じられて良かったです。
K.O.様
今の自分の中には、複数の自分がいるので、どれが本物の自分であるのか、これから見つけていく。
また、セミナーを通じ、人と人とのストロークの大切さを学んだ。
このセミナーで学んだことを使い、ビジネスの場でも、対人関係がゲームにならない様にしていく。
2日間の長い間があっという間に過ぎて、良い空間を味わいました。
M.O.様
じっくりと役に立てて行く内容が多かったと思います。大事なフレーズが頭に残り、とても為になるセミナーだと思いました。ありがとうございました。
T.S.様
気分の浮き沈みに振り回されない自分であるように、このセミナーで学んだ大事な事をこれから実践で使おうと思います。
1日目と2日目の内容によって大森さんの声が変わっていたので、ライブ感を感じ、非常に引き込まれました。
印象的だった「主人公」というキーワードは折りにふれ、自分に声をかけたいと思います。
他の参加者も含めて全員で場をつくっていた、あの場というのは、あのメンバーでなければ出来ないと思いました。
両講師にだけでなく、場を作った参加した全員に感謝しています。