自信が生まれる判断法 シリーズ3: 2007年11月バックナンバー
最後のコメントでも話したとおり、立場を変えることは出来るが、条件の見方が要練習だと思った。
会話の中で全く気付かなかった、予算の話は、「これか!」というヒラメキに近い感覚があったので、忘れない内に復習します。
会話の中で全く気付かなかった、予算の話は、「これか!」というヒラメキに近い感覚があったので、忘れない内に復習します。
自分の伝えたいことを相手にどのような方法で伝えればよいのかが、少しですが分かった気がします。求めることは変わらないので、手段をその都度変えていき、その人にあった対応を取っていきたいと思います。
来て、自分の意見を話せてよかったです。
いろいろな視点、立場があり、その条件をどう使うか、具体的なお話で、重要さというか、効力を感じました。
もっともっと自分のありのままを知り、受け止められるよう、そこから更に条件を使っていけたらと思います。
もっともっと自分のありのままを知り、受け止められるよう、そこから更に条件を使っていけたらと思います。
多角度から見るということが、具体的に見えてきた気がします。「立場」=「希望」という説明で、意識がはっとする気がしました。
リフレーミングの手法を使って、もっと自分を楽に、肯定していけたらと思うので、積極的に使おうと思っています。
リフレーミングの手法を使って、もっと自分を楽に、肯定していけたらと思うので、積極的に使おうと思っています。


